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    クラス1959(昭34)

    今春、桜(ソメイヨシノ)の開会は遅く、フジ、ツツジは早かった。 サツキは頑張っている。春は短く、寒い冬から一足飛びに夏になった趣である。 今年も5月9日(木)に神田綿町の学士会館で、久方振りに、対面による級会を開いた。 ・・・・つづき

    クラス1959(昭34)

     今年も5月9日(火)に級会を開いた。猛威を振るった新型コロナ・パンデミックも3年4ヶ月たって漸く下火になったかに見える昨今ではあるが (微増中)、今回も年齢のことも考慮して念のためオンライン開催とした。  この1年で、・・・・つづき

    クラス1959(昭34)

    コロナ禍のパンデミックが起こってから早、3年になろうとしているが、一向に収束の兆しが見えない。オミクロン株に代わって新手の変異株が現れたのか、第8波に向かって増加傾向が顕著になって来た。 今回も対面によるクラス会は叶わず・・・・つづき

    クラス1959(昭34)

    卒業から60有余年、健康維持の難しい年代になって来たが、例年どおり今年も5月9日14時にオンライン級会を 参加者10名(新田目、稲田、小川、小野、貝淵、土田、恒川、鳥越、松下、吉田(彰))で開いた。「ズーム」のホストは昨・・・・つづき

    クラス1959(昭34)

    今年のクラス会もコロナ禍の中、オンラインで行うことになった。例年どおり5月9日14時から「ズーム」により、ホストは小野氏、進行役は貝淵で実施。 卒業時42名のクラスであったが、その後鬼籍に入られた方が15名おり、今回の参・・・・つづき

    クラス1959(昭34)

    毎年5月に開いていた恒例のクラス会は、今年はコロナ禍で中止になったのだが、電気系総会(10月17日)をオンラインで開催する、ついては懇談会の代わりにオンラインクラス会をやるなら手配すると、同窓会からお誘いを受け、オンライ・・・・つづき

    海外だより:松下重悳氏、米国イリノイ大学より卓越卒業生賞受賞

    東大同窓生中心の寄付を原資として、東大と米国諸大学の間の相互留学を奨学金で支援しているNew YorkのNPO「東大友の会」(Friends of UTokyo, Inc.=FUTI)によれば、同会理事で本学電気工学科を・・・・つづき

    60年会/クラス1959(昭34)

    今年は電気科を卒業して丸60年、干支で云えば還暦を迎えた。元号が令和に改まり、令和1回目となる。 例年通り、5月9日の昼、神田学士会館に集まって、旧交を温めた。ここ数年、略々同じメンバーで17名(稲田、小川、小野、貝淵、・・・・つづき

    クラス1959(昭34)

    今年の級会も和やかな会合となった。例年通り、5月9日(水)、神田錦町の学士会館で開いた。 参加者は、遠来(仙台、名古屋、北九州)の友を含め、昨年より1名少ない17名(新田目、稲田、小川、小野、貝淵、古賀、河野、佐々木、品・・・・つづき

    2018年春の叙勲:佐々木元氏

    2018年春の叙勲で、元同窓会理事長の佐々木元氏が旭日重光章を受章しました。

    クラス1959(昭34)

    今年も級会を昨年と同様、5月9日正午に神田錦町の学士会館に集まって開いた。全員が80才のラインを越え、体調の思わしくない仲間も増えて来たが、18名(新田目、稲田、小川、小野、貝淵、菊地、古賀、河野、佐々木、品田、高松、土・・・・つづき

    クラス1959(昭34)

    59年卒の級会を、今年も5月9日昼の時間帯に、恒例としていた居酒屋から場所を変えて、神田錦町の学士会館内にある和食「二色」で開いた。 今年は、例年になく参加者が多く、遠方の仙台から新田目氏、名古屋から常連の品田氏、北九州・・・・つづき

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