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    20年会/クラス1988(昭63)

     昭和63年卒20年会は、平成21年2月21日土曜日、東大本郷キャンパスで行なわれた。参加者は19名。区切りの同窓会としてはやや寂しい人数だが、小人数であった分、中身は大変濃かった。 午後4時半に赤門前に集合した一行は、・・・・つづき

    クラス1947(昭22年9月)

     11月11日(火)昼、例年通りアルカデイア市ヶ谷でクラス会を開催しました。出席者12名、体調を崩して出席出来ない人や奥様を亡くした人などが多く、さすがに寄る年波を感じました。しかし、今も学会で活躍している人(尾上君)や・・・・つづき

    学際的研究の重要性/理事長 佐々木元

    学際的研究 近年、学際的な分野での研究の重要性が注目されています。 「大辞泉」で「学際」という言葉を引いてみると、「研究対象がいくつかの学問領域にまたがっていること。」とあり、一つの目的と関心のもとに、多くの隣接する学問・・・・つづき

    参加協力依頼:東大・イェール大卒業生国際交流

    東京大学の国際連携活動の一環として、2009/6/29~7/1に「東大・イェール大卒業生国際交流会」が開催されます。赤門学友会では参加・協力いただける方を募集しています。(東大卒業生に送られている「赤門学友会報・懐徳」の・・・・つづき

    クラス1961(昭36)

     中間年として、昨年11月11日に銀座LION(松坂屋別館)にて47.5年会を開催。参加は年会に欠席続きだった細谷君を含め22人と田宮さん。例によって芳賀幹事長の全面的なお世話による。齢70となって悠々自適の生活が増えて・・・・つづき

    クラス1945(昭25Ⅰ)

     20年10月30日、新宿美濃吉京王店で大阪から山口名古屋から田中、常連の伊藤、内田、大串、中内、山内、藤井と21年卒重光の去年と同じ諸君が集り同じように賑やかな会を持つことができ、欠席の7人の様子も変わらず、この一年時・・・・つづき

    クラス2006(平18)

     2006年学部卒、2008年修士卒では、昨年2008年11月15日のホームカミングデーにあわせて、同窓会を開きました。就職した方、博士進学の方、修士3年の方、あわせて13人が集まりました。  修士の卒業式からまだそれほ・・・・つづき

    クラス1964(昭39)

     昨年7月に松岡毅氏が急逝された。一昨年亡くなられた戸坂氏と同じく膵臓癌とのこと、ご冥福を祈る。  10月に市田氏のアレンジで、柏崎刈羽原子力発電所の見学会を催した。13名が参加、中越沖地震で休止中の原子炉格納容器の中ま・・・・つづき

    クラス1946(昭21年9月二工)

     終戦の翌年、昭和21年卒業の電気工学科のクラス会を、平成19年10月4日(木)恒例の学士会館308号室で開催した。 卒業生39名、現存者22名(平成18年橋本綱彦死去) 出席者は減り5名となった。 幹事は、潮恒郎と赤松・・・・つづき

    共に生きて群れるとは?/伊庭斉志

    ずっと前に、趣味(=潜ること)の話をした。この前のオリエンテーションですっかりばれているので、その続きをしよう。 海の中で見る生物の営みには、毎回潜るたびに新しい発見があり驚かされる。その中でも感心するのは、共生と群れ行・・・・つづき

    クラス1943(昭18年9月)

     別記のように卒業65年会を平成20年10月18日に如水会館で行った。  この1年間に佐治木君、森田君、宮武君が亡くなられた。佐治木清吾君は、長野で生まれ、静岡高校卒業、陸軍勤務後、工業技術院 機械試験所に約20年勤務さ・・・・つづき

    クラス1954(昭29)

     50年会以後毎年定例となったクラス会は、学士会館にて30名の出席者で10月17日に開催された。  席上、角田君から数10年に及ぶ病気との共生、体験による食事療法とウォーキングによる健康維持の話、杉山君から高分子化学工業・・・・つづき

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