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  • 春の30会/齋藤嘉博@クラス1955

      毎年3月と9月の30日に行われている昭和30年卒業のメンバーが集う“30会”は暖かさにも恵まれ、今回も小松君のご手配で新橋内幸町の新橋亭で開かれました。

      はるばる名古屋からの太田君を含めて11名が参集。その太田君から、彼が中部電力勤務のときに行った、変電所の自動復旧装置、系統安定化装置などの研究や昨今の趣味などについて会社、学会などの方に語ったお話しを活字にした「給電工学の確立」と題する小雑誌が配られました。
      また先ごろ亡くなった林君のご逝去について、新井君から「ご子息からの話では彼の急死が入浴の際のショック死であった」と報告されて、みなで黙とうをささげ、皆さんも十分にご注意をと言い合ったものです。
      病でご欠席の大橋君から最近の状況についてリハビリに専念している旨のメモが披露されました。
      出席の諸兄は年齢の割には皆さん大変元気に最近の様子などを懇談し、次の出逢いを約束して解散。あっという間の2時間でした。
      解散の前に、全員で記念写真を撮りましたので、添付します。
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